9月17日の「てんや」で軽い食事の後で、八重洲ブックセンターに行くつもりで歩いていると、「八重洲古書館」が目に入る。こんなところに古書屋があったかな〜と入ってみる。何となく眺めていると季刊「銀花」が並んでいる。普段は手に取ることなどない雑誌だが、もしかして鏝絵を扱っているものがあるかもしれないと見てみると、あった!
季刊「銀花」1982第49号春に「豊国の鏝絵」の40ページの特集。なお豊国は大分県のこと。
表紙の記載が鏝絵を簡潔に表現していたので、大判でアップ。
結局、八重洲ブックセンターには行かなかった。
鏝絵、神がかってきた…。

特集の中で紹介されていた「龍」。絵柄は似ているが、改めて五城目町高崎の舘岡家の鏝絵の凄さを感じてしまう。

今朝は休みなので6時半から遅めの朝サイ、太平を勝手神社まで行って戻ろうとしたら気づいていなかった土蔵がある、小路を入っていくと、土蔵が連なっているが火除けもない。ところが、その奥のお宅にまた鏝絵を発見。それも新しい図柄。後でアップしますが、本当に鏝絵が私を呼んでいる。
社会人野球は、週末を待たずに秋田のチームが
全滅してしまいましたので、こまスタには行かずに、
上のエントリーに触発された訳ではありませんが、
私は午後から平尾鳥あたりをポタって来ます。
これから、菅原千代松の鏝絵のある土蔵が唐松神社にあったとのことで、探しにいこうかと準備中です。広域農道のアップダウンをクリアできればですが(^_^;)。
国道は凄く混んでました、広域農道はスイスイですが
結構スピードを上げて走る車が多かったです
あちこち稲刈りしていますね、自転車は1台境辺りで見かけました
青いマシンの方でした、、、午後も仕事であちこち走ってます
その後、協和→雄和の道は何度か通っている。そうだクジラの化石を見に行こうと刈和野駅まで行ったのですが、15km離れている、時間も遅くなってきて、暗くなると怖い。雄和経由で、殆ど休まないで帰ってきました。
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