オーパスBlogの最終ブログで、オーパスの空撮写真が掲載されていた。転載許可を頂いたので、Google Earth との対比してみた。
グリーンシーズンのオーパス、MTB大会が2回位開かれるだけではもったいないと思わせる空撮写真。スキー場の中にはクアッドでMTBを運んで、ゲレンデダウンヒルができる所もあるという。秋田では見合うだけのMTB愛好者がいるかどうか分からないが…。
卵が余った時などに作っておくと便利な煮卵。煮卵の作り方は色々あるけれども、漬けだれがもったいない、ポリ袋を使うことで漬けだれが節約できる。卵を固ゆでして殻を剥く。ポリ袋に4〜5個ほど剥いた茹で卵を入れ、だしの素こいいろ(なければ普通の醤油)を少量、卵にまとわりつく位、注ぎ、好みで豆板醤・Oh!Hot ・摺りおろしニンニク・コチジャンなどを加える。ポリ袋の口をすぼめ、中の空気をできるだけ抜く。ポリ袋に口をあてて空気を吸うようにするのが簡単。ポリ袋を結んで、醤油が全体に回るように軽くもむようにする。半日〜2日ほどおくと時間とともに白身に醤油がしみこみ水分が上がってくる(個数が多いときには醤油に塩を少し加えた方がいい場合もあるが、塩辛さ加減はお好みで)。卵カッターで切るとご飯の友にもつまみにもなる。今回は期限切れ直後の卵2個で作り残り一個がポリ袋に入っている写真。半熟卵の醤油たまごにするなら、水に卵を入れてから7分間茹でるとトロトロ状態になる、殻を剥く時に壊さないように注意。後は同じ。

家庭の中で一番包丁を使うはずなのに、周囲の女性で包丁を研ぐという人に出会ったことがない。トマトやネギなど切るときに切れない包丁を使うストレスを感じないのだろうか。
我が家では、包丁研ぎは、男の仕事である。何度かやると慣れるので、砥石を使って研ぐことを勧める。それほど時間のかかる作業ではないし、株も上がる。
NHKのためしてガッテンで包丁研ぎが2回取り上げられていた。2回目の「包丁長持ち大作戦」がとても参考になった。
【簡易研ぎ器について】
刃を谷間に入れて数回引くタイプの簡易研ぎ器は、包丁の側面を鋭くするが、刃に非常に小さな「のこぎり」状のギザギザを付けることができないので切れ味が悪い、とのことだった。ギザギザを付けるために、簡易研ぎ器の後で、目の粗さが600〜1000番位の細かい耐水性のサンドペーパーで5〜6回引くといいと紹介されていた。
私も当然簡易研ぎ器を持っているので、サンドペーパーも買って見たが、砥石で研ぐ方が楽であった。
【砥石の種類について】
のこぎりのギザギザの大きさと砥石の目の粗さが関係しているが、家庭用では中研ぎで十分とのことであった。しかし、仕上げ用の砥石も使うと、切れ味が長持ちするということを知人の奥さん(旦那さんが包丁を研ぐ)が話していた。ホームセンターで売っている物は、二種類を貼り合わせたタイプが多いので、中研ぎ+仕上げ研ぎがあればいいと思う。目の粗いものほど直ぐに減ってしまうが、仕上げ研ぎは減らないので一生使える。
【砥石の準備】
慣れてくると研ぐ時間はそれほどかからない。一番時間がかかるのが、砥石に十分に水を含ませる準備の時間である。前日から洗い桶に水を張って放り込んでおくのが楽である。
【追記】包丁についてのHPも参考にして下さい。
先週末から訳ありで、一人暮らし。夕食は外食もするが、自炊の方が口に合う。昨日、久しぶりに台所に立つと包丁が切れない、牛筋煮込みに乗せる長葱を刻もうとしても切れない、ということで今夜は包丁研ぎをする。ホームセンターで購入した砥石も荒研ぎ・中研ぎ・仕上げ研ぎとあるが、一代目の中研ぎは画面右上のように真ん中がすり減っている。左上の荒研ぎも直ぐにすり減ってしまう。普段使っている包丁3丁も一番長く使っている真ん中のものは何度も研がれたので、原型を留めずに刃が真っすぐになってしまっている。10分ほどで3丁を荒→中→仕上研ぎすると、葱も気持ちよく切れるようになった。
時間がないので夕食は簡単に、エノキダケ・シメジ・長葱の餃子鍋、大根サラダとキムチ、クリームチーズ刺身を柚子胡椒醤油。当然ながら大量のアルコールと一緒に食べ、一旦後片付けしてから、ガッコに残っていた「わしたの豆腐ヨウ」をつまみにしてブログの記載。 12月10日〜3月26日の期間で、84日、92回、1353本滑ったことになる。スキー場はオーパスが日中24回、ナイター59回、田沢湖6回、森吉2回、雫石1回と昨年までと比べてオーパスの利用率が圧倒的に高かった。リフト料金の合計は36650円だった(昨シーズンの6割位か?)。*昨シーズンは57日63回、オーパス39回、田沢湖12回、森吉4回、雫石2回、千畑5回、協和1回だった。
昨年までは、膝をテーピング様にサロンパスなどで保護しないと耐えられなかったのが、今季は保護しないでも最後まで滑ることができ、体力の低下は感じられなかった。
カービング2シーズン目の滑りは技術は余り向上せず、X脚問題が残っているが、内脚の傾きが足りない内脚が遅れているためと原因は分かっている。シーズン末に買ったAtomicの板の性能も満足できたので来期の課題として残して、モチベーション維持して、自転車で体力維持を図るつもりだ。
通販で注文していたサドル selle-SMP/strike TRK が届いた。
Pinarello の前フォーク ONDA もそうだが、ウネウネした形に惹かれる習性がある。異様な形だが、使用レポートを見ると、位置が合うと長距離などでは良いという評価が多いサドルである。ロードの納入時期が未定のままなので、Avalanche 1.0 のサドルを交換して試用してみることにする。森吉スキー場の最終日にいつものスキー仲間とお師匠さんと森吉スキー場に向かう。森吉町のサンクス付近から正面にスキー場全体が Google Earth の様に見えてガスがかかっていないことが分かる。道路に雪もなく、駐車場も砂利が出て少しだけ残雪が残っている。リフト券売場で、強風のため山頂までの第1クアッドは運転見合わせと分かる。運転している緩斜面だけの短い第2クアッドを上がる。コースは固い圧雪のアイスバーン状態、緩斜面だがスピードが出て追い風でもあり結構楽しい。しかし、4本ほど滑ると雪が緩んでくる。
10本滑ったところで、間引き徐行運転を始めた第1クアッドでようやく山頂へ向かう。下から2/3ほど上がると急激に気温が下がってくるのが分かる。なんと山頂付近は吹雪で、画像の如く樹氷の跡を見る事ができた。それほど標高差のないスキー場なのに、下と山頂のあまりの違いに唖然とする。前回の12月に訪れた時にはクローズされていた、広いパラレルコースを降りるが圧雪アイスバーン状態、それが幸いして最後の平坦地も惰性で滑って漕がずに済む。山頂からの2本目はカラマツコースを滑り、11:35で昼食休憩を30分強とる。
外へ出ると、それまでは霧雨〜みぞれ〜湿雪が時々降っていたのが、かなり本格的な雨になってしまった。雨の中を第1クアッドで上に上がると雨から雪(細かな氷というほうが適切)に変わっった。滑り始めると氷粒が顔に当たって超痛い状態で、立ち止まったり、両手で顔を覆ったりしてなんとか降りると、強風のため第1クアッドは運転中止になってしまった。
その後は再び第2クアッドを滑ることになるが、風はあまり強くなく、やや乾いた雪が降り続けて、ゲレンデはアイスバーンに新雪のパターンに変化する。連続して10本滑るが後半は10cm以上の新雪、コースの両端では新雪漕ぎができ、ボーダーの鋭いエッジで下のアイスバーンが見える状態となった。ウェアが濡れて体感温度が下がってきて、ちょっとロビーで休憩。駐車場の車をみても積雪が分かる。
画像は前からあったのだろうが、初めて見つけた最下部にあるフリーライドパーク=小さなハーフパイプ。スキーでも入る事ができるので、3度ほど入って渕に上がって降りたり、中を螺旋に滑ったりしてみた。休憩後も、やや湿った新雪のために、滑らない・ひっかかる・漕がないといけないと嘆く二人を尻目に新しい Atomic の板の私はスムーズに滑る。しかし、昨日の田沢湖の疲れもあり、最後は手抜き滑り状態となり、5本の追加で終える。一日でこれほどまでに色々な気象状況の変化と雪質の変化を経験したことは初めて、この二日間の色々な状況で新板で滑る事ができたことは、来季へのモチベーションを維持するためにもとても良かった。
14時過ぎからは風も治まり、山頂まで見えるほど視界も改善しており、第1クアッド運行可能な状況だと思った。少ない訪問者で採算がとれないためにうごかさなかったのだろうか。また15時頃には早々と第1クアッドの周囲のネットを畳み、レストラン前のスキー置用具を片付け始めていた。同じ最終日に感じたオーパススタッフのような情熱を感じとる事はできなかった。
田沢湖に向かう途中で刺巻の水芭蕉群生地の雪が大分融けていた。帰りに立ち寄ると、小さいながら咲き始めていた。 昨年は4月9日に初めて立ち寄ったので、雪が多かった割には咲き始めは早いのかもしれない。
まだ雪が多くてスニーカーで奥まで入るのは無理で奥の状態は不明。
白く花のように見える仏炎苞(ぶつえんほう)だけでなく、中心部の黄色い花が見えるものもあった。
今季最後の田沢湖スキー場。8:49〜14:38で11:10〜11:387の休憩を挟み、銀嶺クアッド15本、かもしかクアッド10本、銀嶺第3リフト11本、計36本。天気は初めは薄曇りだったが、秋田駒ヶ岳が綺麗に見え、
その後は「スカッ晴れ」で久しぶりに紺色に近い青空をみることができた。気温は始めは-3℃で固いバーンだったが、最後は+5℃でざら雪状態。
田沢湖も湖面に対岸が写り込んでいた。ところで「スカッ晴れ」という言葉は長嶋監督の娘の長嶋三奈さんが中継で使った言葉のはずだが、初めて聞いたときに意味と語感があまりにぴったりで感心した。ブログなどでもよく使われており、将来的には標準語になるのではないだろうか。
12時半すぎにカモシカでオーパスの「伝説のインストラクター」仁井田先生が二人の子供を指導しているのを見つけた、追っかけてクラウチングで滑る練習の後を20秒ほど後ろにつくことができた。今日の目的は新しく買ったAtomicの板で滑る事にあった(前日の飲み会も早めに切り上げて体調を備えた)。
固いバーンで比べるとHEADよりも雪面をしっかりと捉えてくれるが、先端部で引っかかったり、内エッジが効きすぎて何度もバランスを崩しそうになった。勢い腰が引けた状態で四苦八苦、本数を滑り雪が緩んできた頃になって、やっと板に慣れた。練習主体でカモシカJrを多く滑ったとはいうものの、予定より大分滑りすぎてしまい、歩くときに膝のお皿の下が痛い。
今日の滑りのまとめ 36本
【2222ユ銀2整整上整整整2/上整不Jカカカ林JJJJJカ2銀ユ22上上国】
略語は、ユ:ユートピア、2:駒2、銀:銀嶺2、整:駒3整地、不:駒3不整地、林:かもしか林間、カ:かもしか、J:カモシカJr、国:国体下部、上:国体上部、/休憩
25分で強度4→1に下げてクールダウンして5分。スキーはやっぱり楽な運動だったなと感じる。
【追記】なんと、3月12日に、元木山で対向車線に二人のババヘラを目撃した人の書き込みがあった。
風が強いが、気温も5℃、天気もいいので午後からポタリングに出かける。昨日買った BODY TECH PRO Sサイズを着用してみるが、きつめだが苦しくはない。目的地は Zizouさんから薦められた外旭川の五百刈沢隧道という狭いトンネル。地図を忘れてしまったが、秋田北インターの近くの高速道路の下を抜けると山に続く狭い舗装道路がすぐに見つかった。たくさん落ちている枝があり、誰も通っていない雰囲気の急な坂を上ると直ぐにトンネルが見つかった。
中は薄暗いが蛍光灯がついていて、雫が落ちてくるが路面は平坦。出口まで行ったら、土砂崩れと残雪と倒木でスリックタイヤではとても抜けられそうにない。諦めてきた道を戻る、近くにもう一つ隧道があったはずと捜して見るが見つからず。今日のポタリング、走行時間2:08:58、距離37.5km、時速17.4km/h、最高速度35.8km/h、平均Cad 79、最大Cad 104。
夕食後にユニクロに向かい BODY TECH PRO のスパッツのSサイズを購入。説明書を読むと使っているうちに伸びてくるので、履ける一番小さいサイズを選べとあったので、先日買ったMサイズより小さいSを1990円の割引価格で購入。
その後、ゼビオに向かい、物色しておいた Atomic の板を50%引き、古い板の下取り2000円で購入、15分ほどで金具取り付けも終了。実は今季はELANとHEADの板で滑っていたのだが、ELANがホットワックスしても新雪などで引っかかってしまう様になったための板の購入。下取りにはその前の古いHEADの板を処分し、一応ELANは残しておいた。
いいスクリーンセーバーを見つけたので、変えてみた。同じ作者のものを3つ紹介しますが、いずれもフリーウェア。一番のお気に入りは、大好きは花火。オプションで音も入り、種類も25種類と多くて画像も綺麗です。
二つめは蛍。初期設定では蛍の数が多すぎてウヨウヨ状態なので、オプションで数を最低にすると丁度いい。ふわふわと飛ぶさまがリアル。
3つめは、今年はもういいと言われそうな雪。オプションで風を強めにして、粉雪を選ぶとスキーに良さそうな雪が降り始める。うーん、オーパスに行きたくなる。日中の利用が24回、ナイターは59日、日中+ナイターが8日だった。
本数では、クアッドを1125本(平均13.5本)滑ったが、日中が435本(平均18.1本)、ナイターが690本(平均11.7本)であった。シーズン券20000円なので、クアッド一本単価は17.8円となってしまい、元をとったというより申し訳ありませんの世界になった。
オーパスは12月17日プレオープンから3月19日まで93日間だったが、1月5日は大雪で全面休業で実質92日の営業だったので、利用率は81.5%だった。
ナイターに限ってみてみると、故障や雨で中止の日が6日間(12月26・27日、2月14・22・26日、3月1日)だったので、ナイター営業は86日となり利用率は68.6%だった。
オーパスの実質営業期間が93日は、本当に驚異的であり、雪に恵まれ、雨で中止も少ない今シーズンだったが、何回かの大雪にスタッフは本当に大変な思いをされたことでしょう。
また、当ブログへの Zizou さんのコメントを始めとして、苦情や提言をメールなどで送ったところ、素早い対応をしていただいたこと、ボーダーやスキーヤーのマナーが目に見えて良くなったこと、安全面では誇れるスキー場になったことも感心いたしました。
個人的に振り返ると、今迄一番好きだった田沢湖がリニューアルされてピンとこなくなったこともありますが、それ以上にオーパスの面白さに改めて目覚めたシーズンでした。通い詰めた割には、技術の向上は得られなかったものの、体力維持が目的のスキーなので、来シーズンに課題を残したことで楽しみにしたいと思います。
12:31〜14:42、クアッド18本、積雪55cm、気温3℃→0℃、曇時々なごり雪。朝は雨で諦め11時頃から日もさしてきたので、昼食後に昨日買ったユニクロの BODY TECH PRO を着て出かける。小学生以下無料の日だが人は少なかった。しかし、13時を過ぎてからスキースクールもボードスクールも始まり、一般客も増えていた。ゲレンデ状態は、一部で土が露出し始めており、安全第一のオーパスとしてはいい終了時期だろう。なごり雪が終了時には結構な大雪になっていたが積雪するほどではなかった。さすがに今日のナイターまでは行けないので、これをもってオーパスでのスキーは終了。
スタッフをはじめ関係者の方々、心より感謝いたします。本当に素晴らしいスキー場でした。orz
昨年、ユニクロから運動に適した BODY TECH シリーズが出た。3種類あり、ゆったりとしたメッシュタイプ、ぴったりしたコンプレッションタイプ、強いコンプレッションのコンプレッションプロタイプがあった。コンプレッションプロは高くて手が出なかったので、メッシュとコンプレッションタイプを購入して使っていたが、コンプレッションタイプはサイクリングには絶好であった。今回、3月20日までの期間限定でメッシュとプロが売りにでていた。コンプレッションプロのスパッツとTシャツが2990円→1990円と手の出る価格になっていた。スパッツのMサイズを2本、TシャツのSサイズを1本購入した。
3月19日のオーパスでのスキー時に初めて着用してみたが、気持ちのいい締め付け感があった。体軸のブレ抑制効果、腰・大腿への負担軽減効果、運動時疲労軽減効果、股関節・太もも内側疲労軽減効果なども書かれていたが、そこまでの実感は不明であった。
方法はSafariの「情報をみる」を選択し、“Rosettaを使って開く”のチェックボックスをオンにする。 これで、WMPでもRealPlayerでも再生できるようになった。
我が家では化学調味料は使わない。飲食店でも化調が前面にでている店には二度と行かない。そうは言っても買ってくるものには化調がはいっているものが多く大変でもある。家や昼食時に蕎麦やうどんなど食べる時に、愛用している「だしの素」がチョーコー醤油の「だしの素こいいろ」、1L入998円。HPによると【本醸造丸大豆こいくち醤油をベースに、かつお節・こんぶの風味をいかした、こいいろ濃縮タイプのだしの素です。原材料: しょうゆ・砂糖・みりん・かつおぶし・魚貝エキス・こんぶエキス】。
長崎の会社だが、秋田市楢山のト一屋で売っている。
家の娘は変わっていて、うどんにはナンプラーをかけて食す、時にはOh!Hotで激辛にして。
オーパスでスキーをした後、昼食は森林学習館にある木こり庵で、十割そばを食べた。サイクリング中やザ・ブーンでの運動後によく寄るのだが、今回は4ヶ月ぶり。手打ちではないが腰もあり、量も多め(画像は更科かけの大盛りで+100円の620円)。ちょっと酸味のあるそば汁が私の好み。
【追加】疲労貴婦人さんから納豆そばのリクエストがあったので、悪のりで画像アップします。
ついでに、お薦めのだしの素を別ブログにアップします
9:00〜12:01、クアッド25本(ノンストップでさすがに疲れました)。積雪62cm、気温3℃→12℃。初めは曇りだったが次第に薄日が射してくる。ゲレンデもナイター以上に固かったのが、どんどんと緩んでいって最後はザクザク状態だが、滑走性は保たれていた。今日も「伝説のインストラクター」仁井田先生が指導していた。
スタッフもパトロールや、スノーシューをはいてクアッド下の点検(捜し物?ゴミ拾い?)に頑張っていらした。
また、スノーシューをはいてクアッド下を歩いている方がいらっしゃったが、webmaster ?? しっかりとネクタイをしていらっしゃる所を見るとオーパスの関係者であることは間違いなさそうだが…。明日は、午前中まで雨の予報のようで、滑り始めにスタッフから「明日は雨だから今日が最後かな」と声をかけられたが、何とか滑る事ができる様に祈ろう。


















