
harraopageさんは、災害時の備えとして「水」「乾パン」「チーズバーガー」を用意しているほどの 英語力です
やっぱり、食べ物に意識が集中しているのか…。
乾パンって英語では?
Yahoo!翻訳では
→ A biscuit → ?!
プログレッシブ和英中辞典では
→ a hard, dry biscuit; 〔水夫・兵士用〕hardtack
*「ばった」はまた「ばったり」とも言い、安売り・投げ売りの意。「ばったに売る」「ばったりに売る」の形で「投げ売りする」という意味(広辞苑からの引用とのこと)
*業界用語で単品では売れないものを「束」(タバ)にして売ってたのを逆さにして「バタ物」から「バッタ物」
*『バッタ屋』という名の由来には諸説ある。『ばった、ばった』と倒産した会社の放出商品を持ってくるので、こんな名前がついたという説が有力(『朝日新聞』98.9.19夕刊)
*あれは、昭和二十七、八年でしたでしょうか。〈バッタ屋〉と呼ばれた連中が、たしかに、いたのです。倒産整理品や盗品を、あっという間に売りさばく仕事で、バッタバッタと売りまくるからバッタ屋、という説と、バッタのように走りまわるからバッタ屋、という説があったようでした。(小林信彦『唐獅子源氏物語』)
*バッタ屋には何種類かありまして、それぞれに語源が違うと考えられます。ブランド品などを倒産しかかっているまたは倒産したばかりの問屋から現金で叩いて買うという種類のバッタ屋は上記 Yeemar先生の説に近いものですが、その他に、「ヒットエンドラン」的な商売をするバッタ屋というのがいまして、これらは、別名「引き屋」と言われてます。その場合は昆虫のバッタが語源でして、エサをつかんだらすぐ高飛びするというところからきているようです。ちなみに、在庫を抱えて原価をはるかに割った値段で卸してしまうことを業界では「バッタにかける」といいます。
いつものことながら、語源を調べると諸説あって、確定できないことが多い。
まあ言葉は生き物だから…。
井川町国花苑向かいのGS、10周年記念で
レギュラー171円!

帰りがけの寄って満タンにした。
嬉しいことに、10L毎にティッシューBOX一箱。

34Lだったので、3箱をゲット!

土日に県北方面に向かう方は、ここを利用してはいかが…。
←食べ物がらみの話を見逃すのは珍しい(^_^;)。

第二話はほおずきの和菓子の話。
職人気質と涙もろい話に、ほろりときてしまった。
「スウィングガールズ」の時とはうって変わって、貫地谷しほりが気品のある、凛とした姿でとても好印象。

あんどーなつ、って「安藤奈津」だったのか。
ほおずきって「鬼灯」「酸漿」、と表記されるのか…。
原作もあるようだが、TVの放映を楽しみにして…。
昨日の「特ダネ!」で気象予報士の方が解説していたが、「南の高気圧が梅雨前線を食べてしまった、吸収してしまった」という解説で良く分からなかった。
気象・歳事・防災 コラム!さんの「復活!梅雨前線」に詳しい解説があった。
難しくて、やはり、よく理解できないが…。














