
iMacのiPhotoでも同じような表示ができるのだが、地図の拡大に制限があり、ここまで詳細な表示ができない。

ログ画面と比べてみても、精度は高い。

強力なサイクリング記録デジカメになりそうだ。
立ち上げると、大きな画面表示で期待。

前のiPhone対応の拡大再生。等倍のマークが邪魔。

ユニバーサルになって、等倍マークが消え、左右の空きがなくなり少し大きな画面になった。元のDIGA高精細画像(VGA相当)640×360なので、画像の改善は感じられない。
スキップをタッチで30秒スキップする隠れ機能がある。

2月3日に ATOK Pad for iPhone がバージョンアップされ、ATOK Pad for iOS になった。
今回の無料バージョンアップで、iPad専用アプリになってとても使いやすくなった。
老眼なので文字の大きさを自由に設定できることもありがたい。

テンキーモードは小さくて使いにくいが数字入力には重宝かもしれない。

手に持って両手で入力するための分割モードは、キーが小さすぎると思った。

こまめのバージョンアップで、単語登録の数が増えたり、どんどんと使いやすくなっていることは評価したい。最も、実際には MacBook や iMac で入力することがほとんどだが… (^^;)。
ゼビウスが大好きで、ゲーセン、PC-6001、PC-98、ファミコンなど、出る度に買っては遊んだゲーム。

ジョイスティックでないと操作性が悪くて楽しめない orz。
と言われても、どうもピンとこなかった。
しかし、無料で提供された"Life on Earth"に触れて納得!

電子書籍にはあまり興味がなかったのだが、こんな楽しい"教科書"が提供されるなら話は別。
しかも、それなりの物なら、自分でも作ることができるというのだから…。
元々アップルは教育関係には力を入れていたが、こんな素晴らしい環境を整えてくれるとは…。教科書を再発明(Reinventing Textbooks)、改めて故スティーブ・ジョブズの心意気を感じてしまった。

とても上手く説明はできないので、興味のある方は以下を参考に。
[iPad] iBooks 2: デジタル教科書「iBooksテキストブック」を読もう!
レーシック手術後の老眼で iPhone 4 の小さい画面で見るのが辛い。しかし、WiFi環境の自宅やカイシャでは、iMacやMacBook Airを使えば済む話。
iPhone用にアナログ時代にTV録画して、mp4変換して、iTuneで管理しているビデオ。今までは眼鏡を外して目の前で見ることができたのが、老眼鏡をかけないと見ることができない。同じデータをiPad2で再生すると、少し離して見るにはちょうどいい。
Vulkanoで録画番組を見るときに、MacBook Airでは十分大きさだが、 iPhone 4 では小さい。iPad2だとちょうどいい。iPad2の1024×768の画面に、high画質で720x480の画像だが、十分。

DIGAで録画して、高画質(640×360)でSDカードに持ち出したTV番組や映画、 iPhone 4 で見るには辛い。同じくiPad2だとちょうどいい。ただし、パーソナル・ポケット・サーバーはiPhone対応だが、ユニバーサルではなく、小さな画面での表示。

しかし×2の拡大表示で対応できる。

iPad2の1024×768には不十分な画質だが、十分に鑑賞に耐えられる。

動きの速い映画だとちょっとキツいがなんとか…。

以上、動画を見るため、というのが一つの理由。
そして動画を見る時というのは、ガリレオでトレナーに乗っている時。フロントバッグの上に、iPad2を置いて再生している。本当なら「リビングの大画面TVの前でトレーニング」ができればいいのだが、かみさんの許可が下りるはずもない… (^^;)。
デジカメ画像の取込みをして表示させてみると、 iPhotoに負けないような表示の早さにビックリ。CPUは、iPhone 4 は A4、iPad2は DualCore A5 チップというのが性能に表れているのだろうか。
ただし、SDカードからの読み込みはできるが、書き出しはできない(?!!)ということで、ストレージとして使おうという思惑は外れてしまった。
薄い透明ケース+保護フィルム。画像がきれいに見えるために光沢タイプだが、案の定、貼り付けるときに気泡がいっぱい (^^;)。購入後直ぐに張るためと割り切って使用。

光沢保護フィルム2枚組、安いが使い捨て感覚で…。

スマートカバーがあるから要らないとも思ったが、移動などの時の保険ということで、革製のケースも購入。Amazonの評価で安いが評価の高い【39sオリジナル商品】を選んだ。

















