伊藤綾子アナが、マシュー・レインハートさんに弟子入りして、ポップアップ絵本の作り方を習ったようで、リアルタイムの生キャスターCatch!で取り上げられていました。「シンデレラ」と「ジャングルブック」が紹介されていました。
その場でアイデアを考えて試行錯誤で作る、間違ってもかえっていい結果になる〜happy mistake〜と言うそうです。

最近は時間がなくて全く手を付けることができていませんが (^^;)、このブログ内の「しかけ絵本」のカテゴリーは→ここ。
「今週は水曜19:00から放送される「笑ってコラえて!」にゲストとして出演するらしい。 「日本列島 ダーツの旅」は、秋田県三種町八竜ということで、久々にABSに映る」とのことです。
って、今夜じゃないか〜。
【追記】当ブログでの伊藤綾子エントリー一覧
あやたん 壁紙
おそっ「あやタメッ!」
あやたん ポップアップ絵本
伊藤綾子アナ、東京でレギュラー出演
十文字美郷 東京流出
参考にするために、ペーパークラフトの型紙をダウンロード。
キャノンのカブトムシは超精巧だが、とても面倒そうで手が出ない。
YAMAHAの提供のカブトムシは立体的だが、作るのが面倒な割に、どうもピンと来ない(ごめんなさい m(_ _)m)。

キャノンの「かんたんシリーズ カブトムシ」一枚のパーツから、こんなに立体的にできることに感心してしまった。このまま半分に折っても飛び出す絵本になりそうだが…。

このカブトムシの作家と思われる方のブログを見つけた。川合工房の方で「切り折り紙マニア日記」、8月11日の「「カブトムシ(ダウンロード版)」虫類」の最終チェック作品を参考にするともっと立体感を出せそう。
どちらが好み?作ってみて判断してみては?

背景はダ・ビンチの素描。
ロバート・サバダのポップアップ作りの解説の中に Butterfly があった。簡単な作りだが意外性もあり、借用することにした。ヤマユリも配置して完成。

harropage 的には、これで限界。

作ってみたい人いますか?一応、型紙をアップ→ここ。
A4版のケント紙に印刷。
作り方は省略、重なり合う胴体部分が細く弱いので気をつけて。
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練習段階で、4分割のアゲハチョウも作ってみたが…没。

↑ケント紙がなくて100円ショップの賞状用紙で代用。
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型紙を公開しているサイトは意外に少ない。
大石寛子様の「絵本 手作り絵本作り方/読み聞かせ」の中に、色もついて、すぐに絵本のできる1シートのしかけ絵本の型紙が紹介されていた。「くまちゃんのなつやすみ あさがお」と「くまちゃんのなつやすみ うみおばけ」。さっそくダウンロードして作ってみた。とてもきれいで優しさがにじみ出ていた→ここ。


さらに、ロバート・サブダ自身の「涙が出るほど親切なポップアップ作りの解説」(型紙付き)も紹介されていた→ここ。
しばらくは、楽しめそう。
買っておいたA4版のケント紙が底をつきそう、早めに補給しなくては…。
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腕の動きがほとんどないので
スギッチ3号!


斜め上から見ると人相が悪い、宇宙人みたい。
でも、ここいらあたりが、限界かと orz。



























