HarroPage
冬はスキー(棲息地:太平山オーパス)、乾燥路は自転車で体力維持する親父の記録 食べ物…いやしい系(^_^;) 意外にアート好き、最近は鏝絵(こてえ)と土蔵に興味あり
3月8日のジュネス栗駒 極楽スキー再び
 わげもの二人と一緒に7:30に集合して高速で十文字へ。ここでもう一人のわげもの合流し、ジュネス栗駒スキー場に9:15着。準備に手間取り、9:39からの開始。エルコースが大会で9日14時までクローズ。スタート台がここだとは知らなかった。
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 アミーのゲレンデ脇の新雪アミーの右の山からの新雪など少し重めの雪の感触を楽しむ。
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 レブを一本滑る。高校授業で2級をとったという安定したわげものの滑り
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 わげもの二人をモールコースに移動させて、レブを下りて下から鑑賞
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 下まで着いたら、わげものも疲労困憊
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 昼はレストランでわげもの方はバイキング、小食なharropageはピザで済ます。
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 わげものの食欲には恐れ入りました。JYUNESU08030805.jpg

 午後は、最初はペースが上がらず、時折風の強くなりルージュを続けて滑る。緊張感に掛けてきたので荒れ始めたリブ(林間コースも楽しかった)を3本連続で滑って調子を戻しアミーに戻って続けて滑走。ビートを滑ったところで16時。人がいないプライベートゲレンデ状態に終了かと思いきや、16時半までとのこと。夕陽が差してきたこともあり、ギリギリまで、アミーを高速滑走、途中で谷足シュテムの練習にもトライしてみる。
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 最後尾のクアッドで一人上がり、滑り終えると、圧雪車が登り、搬送機も収納間際。
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 最後の怒濤の4本で満足!重く固かった所もあったけれど新雪も堪能できた〜。
 でも、かみさんが上京しており秋田に戻ったらオーパス直行予定

3月8日の総括
939【エエ連レルル連クア連ル/1132-1242/ルル連クアビ連モリリルルル連クエア】1638
エ:エル ア:アミー 連:連絡路 ク:クレール ル:ルージュ レ:レブ 上:上級 モ:モール ビ:ビート //:休憩
第2クアッド:16 第3ペア:9 第4クアッド:10 合計35本

【追記】gutskunさんから教えてもらいました。
30日(日)シーズン営業最終予定日
リフト5時間券・1日券をお求めの方に、次シーズンの1日券をプレゼント
3月2日のジュネス栗駒 動画
 たばらんさんジュネス栗駒スキー場での滑りをYouTubeにアップしてくれた。
 やっぱり、X脚滑り orz。内脚ターンの練習。
 手袋を外して撮っていた、たばらんさん「手、凍傷になるとこだて、あっはっはっ」

 お礼に、私の撮影した動画もアップ。最初に出遅れ、向かい風も強くて追いつけず、小さな画像になってしまった orz。
3月2日のジュネス栗駒スキー場 極楽スキー
 3月2日の朝に遅めに起きたら、昨日のオーパスナイターのエントリーへのコメントで、ジュネス栗駒スキー場への誘いがあり、急遽、参加。
 自分で運転をせずに、スキー、景色、ビール、昼食、温泉、と堪能できた、大人の極楽スキー
 たばらんさんむさん、ありがとうございました m(__)m。

 今シーズンは遠出をすると、天気に恵まれる harropage、今回もほぼ一日青空が広がっていました。
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 滑走時の向かい風が強かったのが難点でしたが、良い具合にブレーキがかかりました。
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 積雪は山麓で280cmとか…。リフトの下の雪に手が届きそう。
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 リブコースのむさん
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 リブコースのたばらんさん
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 ルージュコースの二人の華麗なクロッシング
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 ルージュコース、最後の斜面の二人の滑り。
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 極楽の中の唯一の地獄、集団行動に従ってモールコースにも入って、ずり落ちてきました
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 左上の頃には「あそこは絶対にいかない」という話で安心していたのが、たばらんさんの「全コース制覇」の号令に従い、「上級者コース、最大斜度40°、上級者専用バーン」へ。たばらんさん撮影の左下のように横滑り落ち、立ち往生、斜滑降、こけたら終わりの恐怖。右下の滑走痕を見ると、ただ落ちてきたのが一目瞭然かと orz。仲間が一緒でなければ、決して経験できない楽しい地獄体験
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3月2日の総括
1000【エエ連レルル連クア連ル/1132-1242/ルル連クアビ連モリリルルル連クエア】1458
エ:エル ア:アミー 連:連絡路 ク:クレール ル:ルージュ レ:レブ 上:上級 モ:モール ビ:ビート //:休憩
第2クアッド:7 第3ペア:10 第4クアッド:8 合計25本

 むさんのGPSデータに重ね合わせ。
 モールコースでの斜滑降が良く分かります。
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 同じリブコースでも1と比べると、2、3の方が荒れてきて、時間がかかっているのが分かる。4のモールコースは長時間滞在 (^^;)。5、6と第2クアッドの待ち時間が長いとルージュコースに移動している。滑りや心の中まで表現するGPSの凄さ。
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 ジュネスの bravo! なスキーは、やはりお仲間で楽しむのが一番。
 むさん、たばらんさん、またのご指導、宜しくお願いいたします m(_ _)m。
東成瀬村 仙人峡ブログ
 今シーズン初めて行って、気に入った、ジュネス栗駒スキー場(平成3年開業)。
 秋田市からだと遠いので、足繁く通うという訳にはいかないが、1月2日(41本)、1月3日(32本)、2月17日(38本)と3日間、たっぷりと楽しませていただきました m(_ _)m。

 他のスキー場にはない bravo! な魅力。
 新雪深雪の楽しみ、コース制限がない、ピザが美味い景色もきれい。高速を使うと割引制度。栗駒山荘従業員の冬期間の職場とかで、気持ちのいい対応
 harropage的には田沢湖スキー場よりも楽しさで、一番のスキー場になった感

 YouTube にも、3本もアップしてしまった (^^;)。
   「ジュネス栗駒スキー場 クレール・アミーコース
   「ジュネス栗駒スキー場 ルージュコース
   「ジュネス栗駒スキー場 最後の一本
 しかし、「3月になると11時頃までで、その後は天気は良くても、雪質が重い」とか…。もう一度くらい、行けるかな〜。時間がある限り滑っていたいので温泉に入れない orz。

 仙人峡の東成瀬村役場HPの「仙人峡ブログ」。
 その中の「仙人峡をこよなく愛する」からジュネス栗駒スキー場関連の最近の記事を抜粋。
 スキーをこよなく愛する姿が見えるな〜
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ジュネス栗駒スキー場 動画アップ
 2月17日。
 ルージュコース、初心者コースだが、新雪ゾーンを楽しむ。

 山頂からクレール・アミーコース、途中でボーダーのジャンプシーンあり。

2月17日のジュネス栗駒スキー場 bravo!
 前日からの大雪で40〜50cmほどの深新雪状態が至る所にあり。新雪は苦手だが、天気もよく、こんな状況は滅多にないので無理しても滑らない手はない。
 前に新雪の滑り方はと聞いたら「なにもしないこと」と言われた。

 まずはアミーコースの脇で新雪の練習。整地から入っても雪が軽いのでつんのめることがない。何となく雪の上に乗っていて、やばくなったら直ぐに整地に避難。思ったよりすべれる、ワォ!
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 その後に、一番の目的のレブコース。荒れた状態と違って膝までの新雪だが、思ったよりゆっくりと落下していくので乗りやすい。こりゃ、bravo!っと声が上がるわ。

 レブコース上部(リフトから)。到着時に遠くから見た時には、2本位しか軌跡が見えなかった。
 ジュネスならではのコースかと…。
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 同じくレブコース上部、上の画像と同じ方のようだ。サッサッサッと下りていく、上手いな〜。
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 レブコース中間部、一番斜度のある部分。一気下りはできず、立ち止まってスピードをコントロールしてから落下再開。
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 連続6本で、すこし荒れてきてギャップの吸収動作で疲れが溜まりギブアップ、新雪十分に頂きました m(_ _)m。

 第4クアッド上部脇の上級者コース←レブコースより斜度は緩い。第4クアッドからよく見えるので緊張する。
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 下の右部分は、殆ど人が入っていない新雪。ゼッケンをつけたノーストックの小学生がチャレンジして、ひっくり返ったり、諦めてスキーを外して降りたりしていた。harropageもふわっと転倒 (^^;)、背中に雪が入ってしまった
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 珍しく昼食は、名物の窯焼きピザ。ボリュームあり(850円)
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 午前の部16本。休んだら、一気に疲れが出て膝も太もものガクガク。
 もったいないので、午後の部、だましだまし。ルージュコース緩斜面の新雪もたっぷりと味わった。
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 ルージュコースのクアッド下には、三角形の新雪ゾーン:皆が見ている場所なので自信がないと入れないかと…。脇にも新雪ゾーン。
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 第4クアッドを登る途中、こんな所を滑り降りて下まで行けるのだろうか、と心配になる軌跡。熟知したボーダーなのだろう。
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 ルージュコースを続けて、疲労回復を図ってから、第2クアッドに戻ると混んでいる。また連絡路をとおってルージュコースに戻る。30本あたりで疲れもピークで止めようかと思って、第2クアッドに戻ると、待ち時間なし状態。ホジナシがまたエンジンを掛け、エルより滑りやすいアミーコースを、ゆっくり、休み休み楽しむ。
 終わってみれば38本、先月の41本32本に比べて新雪を満喫できた分、Oh!bravissimo!

 田沢湖スキー場と違って、ジュネス栗駒はブラボーと声を上げて滑るのがふさわしい、カービング?基礎練習?そんなの関係ねぇ。ジュネスは楽しく滑らなきゃ!

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2月17日の総括
909【エアアエアア連レレレレレレ上上ル/1133-1218/ルルルルル上クアビエ連ルルル//ルル連クアエアアエア】1530
エ:エル ア:アミー 連:連絡路 ク:クレール ル:ルージュ レ:レブ 上:上級 ビ:ビート //:休憩
第2クアッド:15 第3ペア:12 第4クアッド:11 合計38本
2月17日のジュネス栗駒スキー場 ブラボー
 とりあえず。→【追記】本編はここ
 前日からの大雪で40〜50cmほどの新雪状態が至る所にあり。深新雪は苦手だが、天気もよく滑らない手はない。アミーコースの脇で新雪の練習をした後で、一番の目的のレブコース。荒れた状態と違って膝までの新雪だが、思ったよりゆっくりと落下して滑りやすい。連続6本でギブアップだが十分。
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 珍しく昼食は、名物の窯焼きピザ
 休んだら、一気に疲れが出て、だましだまし、それでもルージュ緩斜面の新雪もたっぷりと味わった。
 田沢湖スキー場と違って、ジュネス栗駒はブラボーと声を上げて滑るのがふさわしい、カービング?基礎練習?関係ねぇ、楽しければいいだろう!

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2月17日の総括
909【エアアエアア連レレレレレレ上上ル/1133-1218/ルルルルル上クアビエ連ルルル//ルル連クアエアアエア】1530
エ:エル ア:アミー 連:連絡路 ク:クレール ル:ルージュ レ:レブ 上:上級 ビ:ビート //:休憩
第2クアッド:15 第3ペア:12 第4クアッド:11 合計38本
2月10日の田沢湖スキー場
 SKI ずっとオーパス通いをしていたが、意を決して田沢湖スキー場へ。
 膝の疲れで10本ほどでギブアップ寸前。早めに昼食休憩をとったが、制動が効かない状態。平坦路を選んで何とか滑り続けているうちに青空が広がり、止めるに止められず、刻々と変わる駒ヶ岳を見ながら無理せず楽しみ、リフト終了まで滑ってしまった。
 新雪はなかったが、雪質はよかった。モーグルバーンや至る所にコブ斜面を残しているのは昨シーズンとは違う。客数も多く、国体上部、駒2、クアッド〜駒3リフト連絡部などでも小さめのギャップができていて、時々飛ばされそうになった。やはりオーパスとは違う。でも、harropageには、オーパスで十分かもしれない

 国体上部。
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 10時過ぎ、クアッドに長い列。
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 かもしかクアッドから駒ヶ岳。駒3のコブ。
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 終了直前の駒ヶ岳。
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 終了直前の田沢湖。
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 林越しの田沢湖もいいかと…。
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2月10日の滑りのまとめ  34本
839【ユ2銀整整整整整上銀2銀銀/1058-1145/整不カJカ上C上整2ユユ22銀2林林2ユ2】1605
略語は、ユ:ユートピア、2:駒2、銀:銀嶺2、整:駒3整地、不:駒3不整地、林:かもしか林間、カ:かもしか、J:カモシカJr、国:国体下部、上:国体上部、黒:黒森、C:チャンピオン/休憩
 銀嶺クアッド17本、かもしかクアッド6本、銀嶺第3リフト11本、銀嶺第2リフト0本 、黒森リフト0本
1月12日の阿仁スキー場
 3連休は初日が天気がよさそう。上小阿仁道の駅から先の交通止めも解消(上小阿仁からの県道福館阿仁前田線の通行止めが解除)されたので阿仁スキー場へ。朝は残り物のおでんを食べて出発。
 スキーセンターの情報。積雪は微増、気温は山頂で-11℃だが、実際に登ると日中は気温が上がってそれほどでもないことが多いと楽観視←後で甘かったと反省
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 サンシャインは珍しく、完全な圧雪状態で「すじ」が付いている。11時頃までは時折青空も見え、風もなく快適
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 樹氷は12月22日と比べても育っていないようだ。「阿仁の樹氷まつり」も12日から始まり、観光客が結構来ていたようだった。
【追記】ビデオ撮影もしていたが、1月13日の朝のNHKのニュース(6:15頃)で放映されていた。
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 しかし、その後に山頂付近では風が吹き出し、朝の山頂気温-11℃が体感でもっと冷えて感じる。さらに滑り降りる時には風を受けることで更に寒い。滑っても滑っても体が冷たくて硬くなってきて身の危険を感じる。早めに下までおりて、ストーブでお湯を沸かして「激めん」で体を暖める。
 ゆっくり休んで山頂に戻るが、寒さは更にひどくなった感じ。サンシャインを5本滑るのがやっと。下まで降り、混んでいないゴンドラで往復をすることにする。それでもパラダイスを降りてくると徐々に寒さが増してくるを状態、確実に気温が下がったようだ。4時前に終了。駐車場の温度はー6℃。

1月12日の総括
853【サササササササササササササササチ月/1152-1235/サササササパ月地パパパパパパ月】1545
サ:サンシャイン パ:パラダイス 月:月の輪 チ:チャレンジ //:休憩
ゴンドラ:6 第一ロマンス:0 第2ロマンス:20 合計26本
 ゴンドラ片道1000円、リフト一回券300円
    →1000×6+300×20=12000円分。


 帰宅してからオーパスのゲレンデ情報をみると、積雪は25cmで同じだがクアッドが日中のみ動いたようだ。
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ジュネス栗駒スキー場 最後の一本
 1月2日の41本目最後の滑り。カクテルライトがきれい。
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